Our Mission

ユニシティは、良き企業市民としての社会的意義を認識し、その姿勢を具現化するため、「メイク ライフ ベター ファウンデーション(基金)」を通じて、登録会員であるユニシティメンバーの皆様とともに社会貢献活動に取り組んでいます。

Donations

「メイク ライフ ベター ファウンデーション(基金)」では、支援が必要な団体に手を差し伸べるための募金活動を行っています。 (現在はアメリカ国内のみ)

Projects

「メイク ライフ ベター ファウンデーション(基金)」では、私たちメンバーが「人生をより良きものに」するための援助活動を受け付けています。(郵便のみ受付)

Tsunami Relife

「メイク ライフ ベター ファウンデーション(基金)」は、2004年12月26日に発生したスマトラ沖大地震で発生した大規模な津波による被災者救済のため、 200万ドル(約2億円)の緊急支援を行いました。 今回の緊急支援は、ヘルスフードやニュートリションの供給、および被災現地で必要不可欠な医薬品や飲料・食料の購入などにおよび、これらは、関係するタイやインドネシアをはじめとする近隣現地法人のメンバーや社員も動員した人的な被災者救済の支援体制も加えて、世界的な援助機関や現地の援助団体を通じて行われており、それら協力機関との協働で包括な支援を行っています。

Foundation Projects

「メイク ライフ ベター ファウンデーション(基金)」は、世界中の多くの非営利団体への寄付を行う目的で設立されました。そして多くの児童養護施設やメイク・ア・ウィッシュ基金などに寄付を行っています。 日本でも、2004年11月に、ユニシティを通じて、非営利のボランティア団体「メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパン」に寄付されました。 「メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパン」は、“難病の子どもの夢をかなえること”を唯一の目的とする国際的な団体「Make-A-Wish Foundation」(米国に本拠を置き世界27カ国で活動中)の日本支部で、日々子どもたちの夢を実現させるために、全国8都市に拠点をおいてサポート活動をしています。

 

日本での活動

2009年~

第16回 共生・共走リレーマラソンに富善を寄贈

2009年5月31日(日)、大阪市 花博記念公園・鶴見緑地にて開催された「第16回共生・共走リレーマラソン」に富善を1920本寄贈しました。

「共生・共走リレーマラソン」は、障害のあるなしに関わらず8時間のリレーマラソンを通じて、様々な人と交流を深め、心のバリア(障壁)を取り除き、誰もが安心して暮らせる「共生の社会」実現への契機とする事を目的とした催しです。

参加ランナー約1500名と、障害者と健常者との交流のためのマラソン大会としては非常に大きな大会です。Make Life Better を実現するテーマのひとつ、Hope(明日への希望)の活動として、大会の成功を願い寄贈しました。寄贈した富善は給水所で配布され、参加ランナーの皆さんに大変喜ばれました。

=共生・共走リレーマラソン実行委員会事務局=
http://www.kyousei-marathon.com/

第16回共生・共走リレーマラソン

2008年~

「エコキャップ運動」をスタート

2008年11月より、ペットボトルキャップを回収するエコキャップ運動をスタート。社内、東京・大阪サロン内にボトルキャップ回収BOXを設置。
ペットボトルのキャップを集めるボランティア活動を通して、地球環境の改善と発展途上国の子どもたちにワクチンを贈る「エコキャップ推進運動」に積極的に取り組んでいきます。

エコキャップ運動とは?

ペットボトルのキャップを外して集め、再資源事業者に売却し、その売却益をワクチン購入資金としてJCV(世界の子どもにワクチンを日本委員会)へ寄付する活動。
ボトルキャップ800個で1本のポリオワクチンが購入できます。

=エコキャップ推進協会=
http://ecocap007.com/

【ユニシティ・ジャパン エコキャップ回収実績】

212,840個 ポリオワクチン265.3人分 (2013年4月末現在)
※860個でポリオワクチン1本分

みなさまのご協力に、心から感謝いたします。

エコキャップ運動

2007年~

ユニシティ学校建設プロジェクト「Kid’s Dream(キッズ ドリーム)」発足

子どもたちが夢を見る事のできる基礎となる教育が受けられない地域が、世界にはたくさんあります。 ユニシティは、メイク ライフ ベター ファウンデーション(基金)の一環として子どもたちが夢を見る事の基礎となる教育の発展のために、「Kid’s Dream」を発足しました。

「Kid’s Dream」では、メンバーの皆さまからの募金、イベント入場料の一部、グッズ売上の一部などを基金としてまいります。皆さまのご理解とご協力をお願いします。

Unicity School No.001
タイ北部 ワンハイ村 小学校建設プロジェクト

このプロジェクトでは、新たに4つの教室を建設し、約100人の子供たちが安全で安心な教育を受けられることができます。子供たちは今から楽しみにしています。現地の子供たちや地域の住人が主体となって進めるプロジェクトですので、完成は2008年の秋を目指します。
ユニシティ メンバーの皆様との恊働プロジェクト、「Kid’s Dream(ユニシティ学校建設プロジェクト)」 これからもご支援のほど、よろしくお願いいたします。

Kid's Dream

2004年~

難病の子どもの夢を実現する「メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパン」に寄付「エコキャップ運動」をスタート

ユニシティ メンバーの皆様及び社員から寄せられた募金が、非営利のボランティア団体「メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパン」に寄付されることとなり、11月4日、ユニシティから同団体の大野事務局長に寄付金が手渡されました。

「メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパン」は、“難病の子どもの夢をかなえること”を唯一の目的とする国際的な団体「Make-A-Wish Foundation」(米国に本拠を置き世界27カ国で活動中)の日本支部。日々子どもたちの夢を実現させるために、全国8都市に拠点をおいてサポート活動をしています。

ユニシティの「Hope - 希望の灯」のコンセプトのもと寄せられた善意は、難病を持つ日本の子どもたちに生きる力や病気と闘う勇気を与えるために役立てられます。

エコキャップ運動

2003年~

小児がん征圧募金への協力

2003年3月、11月の2回にわたり、ユニシティ メンバーの皆様及び社員からの募金ならびにイベント収益金の一部を、小児がんと闘う子どもたちとその家族を支援する毎日新聞東京社会事業団の「小児がん征圧募金」に寄付しました。

「地球市民の森」の植林活動に貢献

ウェイト マネージメント製品のひとつ「プロテイン チャージ」(現在は販売終了)の売上の一部を(財)日本環境財団が世界各地で展開する植林プロジェクト「地球市民の森」に寄付しました。